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葬儀社を締め出し、日本の火葬で20億もの純利益を上げている中国企業

 死に目にもまともに弔うことができなくなっている、これが2023年日本の現状です。この火葬場は葬儀屋も運営し始めました。決められた時間内に火葬し終了、次から次とピストン処理で「葬儀」としている。火葬するのに今まで1・2万でできていたのが今や20・30万。
バイトのお寺さんを呼びつけて、ただ炉前で拝ませて葬儀という程で、「家族葬」「小さなお葬式」と情報操作し、僧侶も葬儀社も締め出し、膨れ上がるだけの火葬場が、人の最後を弔ったと満足する状況を見逃せるわけがない。

 日本の政治家を選んでいるのは国民の責任だが、こんなことでいいわけない。葬儀屋で働いているものとしては許されない行為を毎日怒りしかこみあげてこないです。統一教会の犬になっている政治家は売国奴だが、麻生さんは目先の利益のためになぜ手放したのか、もう既存の宗教団体も声を上げてほしい。「弔う」意味を今一度人として考えるべきが今2023年です。

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