和田政宗氏、自民に離党届 参政連携、県連が処分検討 2025.11.20 Tweet Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it 自民党の和田政宗元参院議員は20日、党本部を訪れ、高市早苗総裁宛てに離党届を提出した。和田氏は10月の宮城県知事選に無所属で立候補して落選。党籍を持ったまま選挙戦で参政党と連携したため、自民県連が処分を検討していた。 和田氏は離党届提出の理由について、記者団に「党則違反はしておらず、県連は職権乱用だ」と県連に不満を示した上で、自民が「政治とカネ」問題に決着をつけていないとも指摘した。 今後については「離党して自由な形で政治活動を行いたい」と語った。 自民裏金問題 コメント: 0 高市首相、独自貫いた1カ月 会食ゼロ、議員宿舎で勉強漬け (連載1)エプスタイン問題って結局何? 関連の記事 小泉進次郎陣営“コメント依頼”問題 選挙プランナーの... 2025.10.14 公明代表「リーダーの英断期待」 自民・岸田総裁に譲... 2024.05.30 【速報】衆院政倫審、17~19日に公開で実施へ 2024.12.13 慶大、子宮移植の実施計画を承認 出産目的の女性対象... 2025.02.27 与野党、都知事選の準備本格化 政局直結の「首都決戦」 2024.05.25 【速報】事務的ミス以上のことは知らないと首相 2024.01.18 想定される主な政治日程 2024.09.29 公明、裏金で安倍派幹部を批判 「無責任のそしり免れず」 2024.03.15 コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) ※ 公開されません URL
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