茨城5区、自民元職が断念 新人公認受け「比例で」 2026.01.21 Tweet Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it 次期衆院選茨城5区からの出馬意向を表明した自民党元職の石川昭政元デジタル副大臣(53)は21日、一転して同区での立候補を断念すると明らかにした。党本部が新人を公認したのを受けた対応。文書で、党総裁の高市早苗首相の決定に従うとし「比例代表の公認を得られるよう党執行部と交渉したい」と訴えた。 石川氏は2024年衆院選で茨城5区から立候補し落選。次期衆院選で党茨城県連が新人擁立を決めたのを踏まえ、19日の記者会見で出馬の考えを示したばかりだった。 自民裏金問題 コメント: 0 【速報】茨城5区、自民元職が一転して立候補断念 自民、裏金関係37人擁立 1次公認の計284人決定 関連の記事 首相の総裁再選、全力支援 自民広島幹部「続投してほ... 2024.07.02 【速報】中傷動画巡り秘書との接点記録ないと首相 2026.05.26 自民、政策活動費公開検討 首相、週内の与党合意指示 2024.05.06 【速報】旧安倍派の資金は会長と事務局長で取り決め 2025.02.05 【速報】小林環境副大臣、総裁選前倒しを要求 2025.08.29 【速報】参院選公示、20日投開票 石破政権に審判 2025.07.03 今衆院選なら自民に不都合な結果 「身内」岸田派、け... 2024.05.16 G20閉幕、反保護主義明示せず ロシア名指し批判回避 2024.11.20 コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) ※ 公開されません URL
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