規正法見送りは「不信任」 立民代表、首相に責任 2024.04.13 Tweet Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it 立憲民主党の泉健太代表は13日、自民党派閥の裏金事件を受けた政治資金規正法改正を今国会で実現できない場合の岸田文雄首相の責任を問われ「不信任に値する」と述べた。6月23日の会期末を控え「実は2カ月ぐらいしかない。自民によって議論する期間がどんどん短くなっている」として、自民案の早期策定を求めた。東京都江東区で記者団の質問に答えた。 泉氏は「自民の不祥事によって政治改革が問われているにもかかわらず、もし成案を得られなかったら全て自民の責任だ」と主張した。 自民裏金問題 コメント: 0 【インタビュー全編】吉本興業前会長の大崎氏が語る本当の理由 ... フィジーに警察官を置き中国法を適用する中国の「属国支配」 関連の記事 自民役員、保守色強く 岩盤支持層の奪還狙う 2025.10.07 【速報】首相、自らが政倫審に出席へ 2024.02.28 三木元首相の孫、政権交代へ出馬 「生きていたら現状... 2024.05.08 公明、招致採決なら賛成 旧安倍派会計責任者 2025.01.28 【速報】不記載議員、一刻も早く処分をと河野氏 2024.02.11 総裁選前倒し賛成、19都道府県 反対9県、国会議員判断... 2025.09.06 古賀氏「衆院選厳しいが全力を」 岸田派議員9人を激励 2024.06.12 裏金事件、自民御法川氏が土下座 国対委員長代理、秋... 2024.06.30 コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) ※ 公開されません URL
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