規正法見送りは「不信任」 立民代表、首相に責任 2024.04.13 Tweet Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it 立憲民主党の泉健太代表は13日、自民党派閥の裏金事件を受けた政治資金規正法改正を今国会で実現できない場合の岸田文雄首相の責任を問われ「不信任に値する」と述べた。6月23日の会期末を控え「実は2カ月ぐらいしかない。自民によって議論する期間がどんどん短くなっている」として、自民案の早期策定を求めた。東京都江東区で記者団の質問に答えた。 泉氏は「自民の不祥事によって政治改革が問われているにもかかわらず、もし成案を得られなかったら全て自民の責任だ」と主張した。 自民裏金問題 コメント: 0 【インタビュー全編】吉本興業前会長の大崎氏が語る本当の理由 ... フィジーに警察官を置き中国法を適用する中国の「属国支配」 関連の記事 政倫審出席者、役職起用を 自民幹部「一定の責任果た... 2024.12.17 裏金議員、比例重複認めず 非公認拡大、萩生田氏ら 2024.10.06 「総裁選時は金が動く」 大野被告、受領理由を説明 2026.01.23 世耕氏、近大理事長辞任を 教職員有志、署名5万筆超 2024.06.20 蓮舫氏「人生最大の決断」 同僚に都知事選出馬を報告 2024.06.06 「国民感覚で税制を議論する」 小野寺自民税調会長 2025.11.17 ラピダス支援法、年内断念 27年量産開始に影響も 2024.09.19 【速報】安倍派、現金手渡しで資金還流と自民調査 2024.02.15 コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) ※ 公開されません URL
この記事へのコメントはありません。