茨城5区、自民元職が断念 新人公認受け「比例で」 2026.01.21 Tweet Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it 次期衆院選茨城5区からの出馬意向を表明した自民党元職の石川昭政元デジタル副大臣(53)は21日、一転して同区での立候補を断念すると明らかにした。党本部が新人を公認したのを受けた対応。文書で、党総裁の高市早苗首相の決定に従うとし「比例代表の公認を得られるよう党執行部と交渉したい」と訴えた。 石川氏は2024年衆院選で茨城5区から立候補し落選。次期衆院選で党茨城県連が新人擁立を決めたのを踏まえ、19日の記者会見で出馬の考えを示したばかりだった。 自民裏金問題 コメント: 0 【速報】茨城5区、自民元職が一転して立候補断念 自民、裏金関係37人擁立 1次公認の計284人決定 関連の記事 【独自】夫婦同姓「維持」6割超 無回答15人、賛否配慮か 2025.03.02 【速報】公明「無責任のそしり免れず」と安倍派批判 2024.03.15 臨時国会、10月1日召集へ 自民伝達、新首相指名で内閣... 2024.09.18 柴山氏、裏金不記載「派閥指示」 衆参政倫審で旧安倍... 2024.12.18 「国民感覚で税制を議論する」 小野寺自民税調会長 2025.11.17 自民、地方票の配分見直しへ 総裁選の決選投票 2024.12.08 【速報】自民聞き取り調査、第三者がまとめると首相 2024.02.05 パーティー「解禁」に立民苦慮 続く自粛ムードで資金不安 2024.08.10 コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) ※ 公開されません URL
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