(連載2)ウクライナ問題の行方
【岡本 裕明 海外事業経営者】 この戦争、誰と誰の戦いなのか、ご批判は覚悟のうえで敢えてわかりやすい例えを考えるなら、朝鮮半島の戦いに似たものを感じます。祖国統一という立場のプーチン氏とより自由と開かれた民主的社会を求めるゼレンスキー氏です。それぞれの国家のトップのイデオロギーのぶつかり合い、そしてブチ切れたプーチン氏の力による...▶続きはこちら
【岡本 裕明 海外事業経営者】 この戦争、誰と誰の戦いなのか、ご批判は覚悟のうえで敢えてわかりやすい例えを考えるなら、朝鮮半島の戦いに似たものを感じます。祖国統一という立場のプーチン氏とより自由と開かれた民主的社会を求めるゼレンスキー氏です。それぞれの国家のトップのイデオロギーのぶつかり合い、そしてブチ切れたプーチン氏の力による...▶続きはこちら
アメリカ国防総省は10日、北朝鮮がこのほど、新型の大陸間弾道ミサイル(ICBM)システムに関わる技術実験を行ったと発表した。韓国...
大井真理子、アジアビジネス担当編集委員 ウクライナ侵攻を開始してから2週間で、ロシアは世界最多の経済制裁を科される国となった。し...
最優秀発表賞受賞を大城裕子教育長(左端)に報告した増田未央子さん(左から2人目ら)=2月25日、宮古島市役所 【宮古島】昨年12月に開催された日本ウマ科学会の ...
【岡本 裕明 海外事業経営者】 ウクライナ問題を考える際にこれはいったい、誰と誰の争いなのか、そしてその被害者は誰なのかを考えていました。日本が先の大戦であれほどの戦争をしたのはなぜでしょうか。いろいろな視点はあります。日本がそもそも日露戦争で勝ち、交渉で負けたことで海外に対して強い不満を醸成したことは大きいでしょう。若い将校た...▶続きはこちら
9日に投開票が行われた韓国の大統領選挙で、接戦の結果、野党「国民の力」候補の尹錫悦(ユン・ソギョル)氏が選ばれた。 与党「共に民...
卒業証書を手にガッツポーズする仲宗根龍さん=1日、うるま市の中部農林高校(喜瀨守昭撮影) 4月から東京の立浪部屋に入門することが決まった中部農林高校3年の仲宗 ...
【中村 仁 元全国紙記者】 大使館は一斉に天皇祝賀の挨拶を掲載するというのが外務省の慣例で、挨拶文のひな形があるのでしょう。それにしても松田大使も肩書は「特命全権大使」で、政府から「全権」を与えられているはずですから、現地情勢に合わせて自分の判断力を働かせるべきでした。いきなり冒頭で、「皆さまとともに天皇誕生日をお祝いできる...▶続きはこちら
▽本店営業部課長代理(沖縄支店長代理)比良洋介 ▽沖縄支店長代理(沖縄支店店内代理)町頭佳 ...
【中村 仁 元全国紙記者】 ロシアのウクライナ侵略という情勢下で、各国の大使たちの活躍も報道されています。日本の駐ウクライナ大使は何をしているのだろうかと、日本大使館のホームページを覗いたところ、あまりの無神経さに驚きました。「日本国大使として、皆様と共に本年の天皇誕生日をお祝いできますことは、大きな喜びであり、光栄に思いま...▶続きはこちら

